2009-10-30 Fri
先日、「SUKISUKIMANIA」のHIDEさんに誘われて、バカ夫婦はノコノコと山の中のコテージへと行ってきました。ちょっと小洒落た雰囲気で、コテージ間の距離は余裕を持って取られ、更には、沢山の植え込みがなされていて、ちょっとした別荘地のようなロケーションでした。
また、ウッドデッキに出ると大きな池と森林が広がっていて、普段の騒々しい生活から解放され、リゾート地に行ったような開放的な気分になれる場所でした。
それでいて、頭割りにするとラブホを使うよりも断然リーズナブルで、また、一気に大人数が収容でき、こういった集まりをするには最適の場所じゃないかなあと思います。
で、件のSMパブで顔見知りになった皆さん方と、昼下がりの情事ならぬ昼下がりの緊縛会が始まったわけで(笑)、急遽参加いただいた女性緊縛師の桜さんが手際良く女性陣を縛り上げ、縛り上げられた女性をこれまた女性が責め、最後にはウッドデッキに縛り付けられてレズり、絶叫昇天してしまうという強烈な光景でエンディングを迎えました。途中、嫁はんは桜さんと一緒にこっそりとベッドルームに移動して、今回の一番の願望だった緊縛を施してもらっていましたが、完成直後、突然やって来た愛華さんに責められてしまうというおまけまであって、十分に満足することができたようです。
それにしても愛華さんは懐が深いですねえ・・・・。普段はM奴隷でありながら、嫁はんを責めるシーンでは完全にリードする立場になり、女王様的とまではいわないものの少々サディスティックな言葉をささやくように発し、かつ、相手に快楽を与えようとしています。
このところ、色んな方から、「SMのSはサービスのS」という言葉で説明を受けますが、愛華さんの責めを見ていると、まさにサービスそのものだと思わされます。
愛華さんの場合、一つはHIDEさんへの服従の証しとして嫁はんを責めているのかもしれませんが、それ以外にも、嫁はんを喜ばせよう、ひいては私も喜ばせようというようなサービス精神すら感じさせられてしまうのです。
今回も、男性陣は極めて紳士的な方達ばかりで、変に女性に手出しすることもなく、皆さん、それぞれのパートナーが他の女性に責められ、また責めている姿を肴に世間話に花を咲かせるという、非常にフレンドリーな雰囲気でした。そんな中にも、桜さんの緊縛を熱心に見学し、また、教えを請うという真剣にSMや緊縛に向き合う姿も見られ、おそらくは世間一般の人が思っているようなSMや緊縛とは,一味も二味も違う濃厚な集まりでした。
スワップとか、乱交というものとは一線を画していて、ある意味、発表会とか講習会とでもいうような雰囲気です。
それでも、まあ、沢山の女性たちが一堂に会して裸体を晒し、性的な刺激を与えられて喘いでいるわけですから、若い男性、あるいは、被虐願望のある女性にとっては相当にセクシャルな光景であることは間違いないでしょう。
ある意味、私は、SMに関しては門外漢なわけで、まあ、普通の方々と同じようなSM感しか持っていないわけですが、いわゆるSMマニアな方々と接するに連れ、理解できる部分、共感できる部分が増えてきています。ただ、全てが理解できたり共感できたりするわけではなく、まだまだわからない部分も多々あります。
でも、こういう集いはかなりおもしろいなあと思う今日この頃ですし、今さらながら、女性の性に対する貪欲さを思い知らされています。
SMパブでみんなでバカ騒ぎしながらショーを楽しむSMも良いですし、こういう、少人数でまったりと楽しむSMも、また、良いですねえ(笑)。
なお、今回の詳しい様子は、「SUKISUKIMANIA」で公開されると思いますので、興味のある方はのぞいてみて下さい。
2009-10-16 Fri
ちょっと、このところ、バタバタしていて更新間隔が開いてしまいましたが、前回の続きでフィスト挿入しているシーンです。このところ、嫁はんの体調も悪いみたいですし、私事で色々と多忙なので、あまり撮影もできないような状態になっています。
まあ、仕方ないんですけどねえ・・・。
今日も、エロサミットが開かれているんですが、そんなこんなで参加できなくなっちゃいました・・・残念ですねえ・・・・。
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#愛華さん
メッセージどうもありがとうございます。
嫁はんも色々とリフレッシュできたみたいですよ。
カメラはねえ・・・・目移りし始めるとキリがないですよ(笑)。
2009-10-12 Mon
今日は、「SUKISUKIMANIA」のHIDEさんに誘われて、エロサミットに使っているSMパブを昼間貸していただき、内輪の発表会?撮影会??適性検査???に参加してきました。まずは、女性緊縛師を目指しているお嬢さんに、M適性があるかどうかのテストのような感じで、cobocyanさんが責めてみましたが・・・・・・おそらくは、そういった資質がないようで、早々に終了してしまいました。
お嬢さん曰く、露出したり縛られたりすることには抵抗ないけれども、痛いのや熱いのはまるで受け入れられないということで、どちらかというと、女性や男性を責める方が性に合っているということです。
なんで、緊縛師を目指すお嬢さんが、縛られ、責められてみたかったかという点を疑問に思われるかもしれませんが、色々と複雑な心理があるみたいです。
その後、cobocyanさんの奴隷さんがやって来て、ムチ打ちやローソク責め、ニードル貫通等々激しい責めを受けていましたが、先ほどのお嬢さんとはまるで反応が違っていて、M資質のある方というのは、こうまで痛みに強いんだなということを教えられました。途中、嫁はんと愛華さん、女性緊縛師の桜さんたちも合流し、最後はいつものように緊縛講習会へと移行しました。
嫁はんは、桜さんに縛ってもらうことを楽しみにしていたのですが、残念なことに昨夜から生理が始まってしまい、今日は断念することになりました。
でも、久々に女の子と食事したり、街をぶらついたりできたので、気分転換ができたみたいです。
私的には・・・・・照明のセッティングが上手くいかなかったので反省点が多いですねえ・・・・。
#桜さん
コメントどうもありがとうございます。
また、お返事が遅くなってどうもすいません。
SMナイトはどうもお疲れ様でした。
最後の緊縛撮ってなくてどうもすいません(笑)。
どうしても、男目線で撮っちゃうので、縛られてる男性は完全にスルーでした。
でも、桜さんからすれば、縛りは全て作品なんですよね。
次回は忘れずに被縛者が男性でも撮るようにします。
それと、今日は嫁はんが縛っていただけず、残念がっていました。
どうも、縛られることがツボのようですので、またお願いしたいと思います。
ただ、痛いのは苦手のようですので、お手柔らかにお願いします(笑)。
2009-09-25 Fri
前回の続きでフィスト挿入しているシーンですが、いわゆる自画撮りでは変化に乏しい画になってしまって、いつ撮っても同じような感じになってしまいます。固定で撮ってもいいと思いますが、おっさんの体が映り込むのもどうなのかなあって感じです。
昔はラブホと言えば、回転ベッドがあったり、鏡張りの部屋があったりしましたが、最近はあまり見かけなくなってきています。
そういう設備を設置しちゃうと、風営法の適用を受けて面倒くさいからという理由なんでしょうか?
どこに行っても、ビジネスホテル風のラブホばかりになっちゃってるんですよねえ・・・。
まあ、何か考えましょう(笑)。
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#cobocyanさん
メッセージどうもありがとうございます。
先日はどうもお疲れ様でした。
もう少し立ち位置がどうにかなれば、変化のある写真が撮れたと思いますが、如何せん、あの状況ですからお許し下さい。
ただ、皆さんの真剣な態度と、緊縛に対する愛情のようなものが見ている私にもひしひしと伝わってきました。
緊縛はアートですねえ。
また、何かやる時にはお誘い下さい。
できるだけ、時間を作って駆けつけたいと思います。
それと、多重投稿になっていましたので、最初のメッセージは削除しました。
2009-09-24 Thu
「SUKISUKIMANIA」の「HIDE」さんに誘われて、「SM&TATOOナイト」に行ってきました。とは言っても、今回は完全アウェーで、何度か変態サミットの会場を提供いただいているSMパブの店長さんが、緊縛ショーに出演されるので、賑やかしとばかりにしゃしゃり出てきました。
店長さんの他の緊縛師は、前回、嫁はんを縛っていただいた女性緊縛師Sさん、このブログに足跡を残して下さったcobocyanさん、そしてHIDEさんの3名で、店長さんを合わせて4名の緊縛師チームです。
更には、店長さんお抱えの緊縛モデルさん2人、ムチ打ちを受ける女装子さん、愛華さん、マネージャーさん、HIDEさんのお弟子さん等々大所帯で乗り込んでいきました。
嫁はんも一応お誘いを受けていたのですが、今回はぼっちゃんと一緒に留守番で、かなり残念がっていましたが、まあ、こればかりはどうしようもありません(笑)。
一応、2度のショーをこなし、会場はおおいに盛り上がったのですが、少々、お客さんにアルコールが入っていたせいか、かなりバタバタとした雰囲気になっちゃいました。
縛られたい、鞭打ちたい、ローソクを垂らしたいと希望した複数のお客さんが、緊縛され、鞭打ち、ローソクを垂らしていましたが、加減がわからない人も中にはいるわけで、ちょっと怖さを感じちゃうような場面もありました。
まあ、ホームグラウンドじゃないので致し方ないんでしょうねえ・・・・。
今日、本格的なショーに裏方的な立場で参加させてもらったわけですが、一言でいうと、緊縛は美学です。縄師さんも縛られているモデルさんも非常に真剣です。
一歩間違うと、重大な事故になっちゃう恐れがあるわけですから、互いに真剣になるのは当然だと思いますし、縛る方も縛られる方もアルコール厳禁、とてつもない集中力が必要だと思います。
ただ、一般の人達からすれば、緊縛を含めたSMというのは、単なるエロであったり、性的興奮を高めるための小道具だったりするわけで、でも、それはいわゆるソフトなSMであり、吊しを伴う本格的な緊縛は、真剣にやらないと危険なことこの上ないです。
縛る人、縛られる人の綿密な打ち合わせがあり、やっていいこと、やっちゃ駄目なことはお互いの信頼関係と、阿吽の呼吸で成り立っていると思わされました。
このあたりをきちんと理解していないと、ただの拷問と苦痛にしかならないでしょうし、単なる辱めになっちゃうんですねえ・・・。
一見すると、SMというのは非常に暴力的な行為に見えるわけですけど、実際は繊細な行為です。
責め手は受け手の表情、呼吸、視線、ありとあらゆるものに細かな注意をはらい、決して行き過ぎないよう寸前で責めを緩めます。
責め手には熟練が必要ですし、M嬢から女王様、責め手へと転身する女性が多いのは、その寸前の加減がわかるからではないかと思います。
この加減がわからなかったり、わかっていても歯止めのきかない人が責めると事故につながるでしょう。
往々にして、男性が責め手になると加減できなかったり引き際がわからなかったりするような気がします。
お前なんかにSMの何がわかるんだと叱られると思いますが、ほんの入り口を垣間見ることができたように思います。
でも、やはり、私にはSMは無理です。
見ている分には非常に面白く、考えさせられることも多くて興味深いのですが、根が大雑把な性格ですから、きちんと考えながら縛ったり吊したり責めたりできそうにないですし、苦痛を与えるのも受けるのも苦手なんです。
ただ、緊縛する人、緊縛される人、それぞれの気持ちが少しだけわかったような夜でした。
一度、きちんとした場所で、女性緊縛師Sさんの緊縛を真剣に見てみたくなりました(笑)。
最後に、Sさん、cobocyanさん、店長、HIDEさん、緊縛モデルのお二人、女装子さん、愛華さん、マネージャーさん、Nさん、本当にお疲れ様でした。
また機会があればお誘い下さい。
2009-09-21 Mon
先日入手したオナグッズ「オルガスターBIG」を使って、嫁はんがオナニーした後で、フィスト挿入してみました。今までは、「ポンプアップディルド」を使って拡張してからでないと、フィスト挿入は難しかったのですが、この日は意外と簡単に挿入することができました。
で、やはり、楽に挿入できると苦痛も少なく、感度も良くなるようで、ローターでオナりながらフィストでも昇天してしまいました。
連休明けあたり、また挑戦してみようと思います。
今度はフィスト挿入した後で「ポンプアップディルド3L」の挿入という順に変えてみます。
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2009-09-18 Fri
前回に引き続き、先日入手したオナグッズ「オルガスターBIG」を使って、嫁はんがオナニーしているシーンです。通常サイズの物に比べると、膣内挿入部の長さも少々長くなっていて、仰向けで挿入すると、陰核刺激部分の密着感が悪くなるようですが、四つん這いになると自重でモーター部分が垂れ下がり、ために、密着感が強まっていい感じの刺激になるようです。
個人差があるとは思いますが、色々と体勢を変えて、最も具合良くなる位置を見つけて下さい(笑)。
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2009-09-16 Wed
前回に引き続き、先日入手したオナグッズ「オルガスターBIG」を使って、嫁はんがオナニーしているシーンです。構造的に、Gスポットと陰核を同時に刺激し、また、挿入すると抜けづらくなっているようですが、これってどうなんでしょうねえ?
膣内性感、陰核性感どちらも刺激されるようですから、共に発達している方にはいい感じになるのかもしれません。
また、通常サイズの物に比べると、随分と膣内挿入部が太くなっているので、通常サイズでは物足りなさを感じる方にはうってつけかもしれません。
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#JAPAN-69.COMのリンク切れの件でメッセージを頂いた方、ご指摘のリンクを訂正しておきました。
どうもありがとうございます。また、リンク切れ等不具合がありましたらご連絡下さい。
2009-09-14 Mon
久々の動画になりますが、先日入手したオナグッズ「オルガスターBIG」を使って、嫁はんがオナニーしているシーンです。これ、通常サイズのオルガスターとほぼ同じ形状をしていますが、二回りくらい大きい感じで、膣内挿入部は結構太くなっているようです。
そのため、通常サイズの物でも抜けづらいのですが、より抜けづらくなっていて、ちょっとやそっとのことでは使用中に脱落することはありません。
ただ、長く太くなっているために、陰核刺激部が密着しづらくなっていたようで、仰向けの状態では十分な刺激を得られないことがあります。
でも、四つん這いになると自重でしっかりとクリトリスに密着し、また、Gスポット周辺も十分に刺激され、相当な快感を得ることができるようです。
嫁はん曰く、「通常サイズの物と同様に、腰がとろけそうになる」ということで、刺激の種類としては同等なのでしょう。
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2009-09-12 Sat
昨日、バカ夫婦はまたまた変態サミットへと参加してきました。
今回は、前回とは少々メンバーは替わっていましたが、まあ、変態さんの集まりであることに変わりはありません。
「SUKISUKIMANIA」の「HIDE」さんは所用で遅れるとのことだったので、私達夫婦は、私の写真の先生と共に3人でサミット会場へと直行しました。
すると、先乗りしていた別グループさんはすでに盛り上がっていて、そこここに緊縛された人、コスプレしている人、女装子さんとわけのわからない状態になっていました(笑)。
変態グループ以外に、一般のお客さんもいらっしゃったので、しばらくするとショーが始まり、同行した写真の先生はニューカマーの洗礼ということで、ショーに引っ張り出されてしまいました。
まあ、当然ながら異空間な訳で、初めての方は照れとか戸惑いとかあると思いますが、割とすんなりと先生は溶け入って?いたかのように見えました。
その後、前回のサミットにも参加されていた女性緊縛師の方にお願いし、嫁はんは縛られたい願望を叶えていただきました。
さすがに緊縛師さんはプロで、嫁はん曰く、「程良い拘束感はあるけど、痛みは全くない」ということでした。
まあ、プロの緊縛師が痛くないように加減して縛っていてくれるから痛みがないわけで、当然、苦痛を与えるようにきつく縛れば、かなりの苦痛を感じるのだろうと想像できます。
ただ、その加減が出来るのがプロのプロたる所以な訳で、一朝一夕に身につく技ではないでしょう。
しばらくすると「SUKISUKIMANIA」さんご一行が到着し、それ以後は前回同様にそこそこで緊縛講習が始まり、緊縛された女装子さんがムチ打たれたりしていましたが、嫁はんと愛華さんもムチ打ちデビューということで、手ほどきを受けながら実践していました。
バドミントンをする時のように、うまく手首のスナップを使うといい感じに打てるということでしたが、言うは易く行うは難し、なかなか上手にはできないようです。
そうこうしていると、嫁はんと「愛華」さんを一緒に吊そうということになり、嫁はんは本日2度目の緊縛を受けることになりました。
1度目は、吊しを前提とした緊縛ではなく、急遽ノリでつるしてしまったので、少々難しかったようでしたが、今回は最初から吊しを前提に緊縛していったので、より楽に、痛みもより少なく、長時間の吊しが出来たようです。
にしても、いくら慣れているとはいえ、きちんと頭の中で考えた緊縛、吊しが実際に形に出来るわけですから、緊縛をする方というのは大したもんだと思います。
宴も終わり、帰りの車の中で嫁はんと話してみると、「縛られたい願望を満たすことが出来たので、縛りについては満足した」ということでした。
また、「想像と違って全く痛くなく、苦しくもなかったけれど、元々M的な資質が少ないので、緊縛されること自体が快感に繋がるわけではない」、「もっと辱めのような露出的な要素があれば快感に繋がったかもしれないが、あのような場で衆目に晒されると快感よりも屈辱感が強くなりそうだ」、「ムチ打ちはかなり難しいけど、結構面白かった」というような感想でした。
それにしても、簡単にSMと一括りにしてしまいますが、SもMも嗜好はそれぞれで、緊縛好きな人、ムチ打ち好きな人、辱め好きな人、女装好きな人、肉体改造好きな人、等、等、等、そんなに単純なものではないようです。
また、この会場は一応、パブリックな場ですから、当然ながら性器の露出などはNGですし、スカトロ系とか、流血するような破壊系の行為もNGのようです。
つーか、そういうことすると、本当にコアなマニアの方しか受け入れることができなくなり、ノーマルな方、軽い嗜好の方は拒絶反応を示してしまうと思います。
日本人には少ないようですが、極めて破壊的で相手を壊してしまうような行為を好む方もいらっしゃるわけで、それはもっとプライベートな場で行われているのでしょう。
その気のない一般の方でも受け入れ易い行為となると、やはり、緊縛、拘束、ムチ打ちなどが限度になるのでしょうねえ・・・・。
余談ですが、昨日私達に同行してもらった写真の先生は、本日、早速リピーターとしてこのSMパブへと出動したみたいです。
おそらくは、まるでSM気のないノーマルな性癖の方だと思うのですが、何があったんでしょうねえ・・・・(笑)。
#JAPAN-69.COMのリンク切れの件でメッセージを頂いた方、一応、確認してみましたが、良くわかりませんでしたので、リンク切れが発生しているURLを教えていただければ訂正しておきます。
面倒かとは思いますが、もう一度URLを添えてご連絡下さい。
・SUKISUKI MANIA
今回は、前回とは少々メンバーは替わっていましたが、まあ、変態さんの集まりであることに変わりはありません。
「SUKISUKIMANIA」の「HIDE」さんは所用で遅れるとのことだったので、私達夫婦は、私の写真の先生と共に3人でサミット会場へと直行しました。
すると、先乗りしていた別グループさんはすでに盛り上がっていて、そこここに緊縛された人、コスプレしている人、女装子さんとわけのわからない状態になっていました(笑)。
変態グループ以外に、一般のお客さんもいらっしゃったので、しばらくするとショーが始まり、同行した写真の先生はニューカマーの洗礼ということで、ショーに引っ張り出されてしまいました。
まあ、当然ながら異空間な訳で、初めての方は照れとか戸惑いとかあると思いますが、割とすんなりと先生は溶け入って?いたかのように見えました。
その後、前回のサミットにも参加されていた女性緊縛師の方にお願いし、嫁はんは縛られたい願望を叶えていただきました。さすがに緊縛師さんはプロで、嫁はん曰く、「程良い拘束感はあるけど、痛みは全くない」ということでした。
まあ、プロの緊縛師が痛くないように加減して縛っていてくれるから痛みがないわけで、当然、苦痛を与えるようにきつく縛れば、かなりの苦痛を感じるのだろうと想像できます。
ただ、その加減が出来るのがプロのプロたる所以な訳で、一朝一夕に身につく技ではないでしょう。
しばらくすると「SUKISUKIMANIA」さんご一行が到着し、それ以後は前回同様にそこそこで緊縛講習が始まり、緊縛された女装子さんがムチ打たれたりしていましたが、嫁はんと愛華さんもムチ打ちデビューということで、手ほどきを受けながら実践していました。
バドミントンをする時のように、うまく手首のスナップを使うといい感じに打てるということでしたが、言うは易く行うは難し、なかなか上手にはできないようです。
そうこうしていると、嫁はんと「愛華」さんを一緒に吊そうということになり、嫁はんは本日2度目の緊縛を受けることになりました。1度目は、吊しを前提とした緊縛ではなく、急遽ノリでつるしてしまったので、少々難しかったようでしたが、今回は最初から吊しを前提に緊縛していったので、より楽に、痛みもより少なく、長時間の吊しが出来たようです。
にしても、いくら慣れているとはいえ、きちんと頭の中で考えた緊縛、吊しが実際に形に出来るわけですから、緊縛をする方というのは大したもんだと思います。
宴も終わり、帰りの車の中で嫁はんと話してみると、「縛られたい願望を満たすことが出来たので、縛りについては満足した」ということでした。
また、「想像と違って全く痛くなく、苦しくもなかったけれど、元々M的な資質が少ないので、緊縛されること自体が快感に繋がるわけではない」、「もっと辱めのような露出的な要素があれば快感に繋がったかもしれないが、あのような場で衆目に晒されると快感よりも屈辱感が強くなりそうだ」、「ムチ打ちはかなり難しいけど、結構面白かった」というような感想でした。
それにしても、簡単にSMと一括りにしてしまいますが、SもMも嗜好はそれぞれで、緊縛好きな人、ムチ打ち好きな人、辱め好きな人、女装好きな人、肉体改造好きな人、等、等、等、そんなに単純なものではないようです。
また、この会場は一応、パブリックな場ですから、当然ながら性器の露出などはNGですし、スカトロ系とか、流血するような破壊系の行為もNGのようです。
つーか、そういうことすると、本当にコアなマニアの方しか受け入れることができなくなり、ノーマルな方、軽い嗜好の方は拒絶反応を示してしまうと思います。
日本人には少ないようですが、極めて破壊的で相手を壊してしまうような行為を好む方もいらっしゃるわけで、それはもっとプライベートな場で行われているのでしょう。
その気のない一般の方でも受け入れ易い行為となると、やはり、緊縛、拘束、ムチ打ちなどが限度になるのでしょうねえ・・・・。
余談ですが、昨日私達に同行してもらった写真の先生は、本日、早速リピーターとしてこのSMパブへと出動したみたいです。おそらくは、まるでSM気のないノーマルな性癖の方だと思うのですが、何があったんでしょうねえ・・・・(笑)。
#JAPAN-69.COMのリンク切れの件でメッセージを頂いた方、一応、確認してみましたが、良くわかりませんでしたので、リンク切れが発生しているURLを教えていただければ訂正しておきます。
面倒かとは思いますが、もう一度URLを添えてご連絡下さい。
・SUKISUKI MANIA
2009-09-09 Wed
先日注文した「ポンプアップディルド3L」が届いたので、早速バカ夫婦は試しにラブホへと向かいました(笑)。同時に「オルガスターBIG」も頼んでいたいので、まずはそちらを試すことにしましたが・・・・・。
嫁はん曰く、「通常のオルガスターに比べると確かに大きくて気持ちいいけど、初めて、通常のオルガスターを使った時の感動や快感に比べると、数段劣る」ということでした。
ただ、挿入部がかなり太くなっているので、通常の物に比べると断然抜けにくくなっているということですが、普通に上向きに横たわって手を離すと、クリ刺激部が密着せず、横にずれてしまうので快感が弱まるということでした。
そこで、四つん這いになってみると、クリ刺激部がまっすぐ下に下がり、具合良く刺激され、かつ、挿入部分もいい感じにGスポット周辺を刺激するようで、明らかに反応が違っていました。
その後、「ポンプアップディルド3L」を挿入しようとしてみましたが・・・・・。「L」に比べるとはるかにデカくて、押し当てても押し当てても挿入するのは不可能でした。
空気を注入せずに縦に2つ折りにすればなんとか入るかな?という感じだったので、次回は、それで入れば入れてみて、その後、空気を注入してみようと思います。
でも、入るのかなあ・・・・・・。
物理的にかなり無理っぽい感じがするんですけどねえ・・・・・。
こんなのが入る人ってどんなコーマンしてるんでしょうねえ(笑)。
Wフィストできるような人じゃないと無理じゃないかな?と真剣に思っています。
で、久々にフィスト挿入してみましたが、「ポンプアップディルド」で拡張できなかった割には簡単に入ってしまいました。嫁はん曰く、「入ると思えば入る」、「入らないと思ったら入らない」と言うことらしいです。
また、「段々とフィスト挿入されるのが楽しみになってきた」と言うことなので、今後はもっと簡単に入るようになるのじゃないかな?と思います(笑)。
この日は、最初はかなり奥行きが浅い感じでしたが、何度か挿入を繰り返すと徐々に拡張され、また、今まで不可能だった膣内で拳を180度ひねることもできました。
それと、最初は親指を下に向けた状態じゃないと挿入できませんでしたが、何度目かには親指を上に向けても挿入できるようになりました。
こういうのも拡張の成果(笑)じゃないかな?と思います。
#cobocyanさん
先日はどうもありがとうございました。
「HIDE」さんから5連休のイベントの連絡がありましたので、できれば参加したいなと思っていますので、その時はよろしくお願いします。
#かんちさん
こちらこそ、楽しませていただきました。
かんちさんのお話で、このブログの初期、嫁はんが妊娠していた時期のことを懐かしく思い出しました。
また、機会がありましたらよろしくお願いします。
2009-09-02 Wed
先日、「SUKISUKIMANIA」の「HIDE」さん、「愛華」さん、大人の遠足に参加された方、新しいメンバーの方達と共に、バカ夫婦は変態サミットに参加してきましたが、新メンバーのうちのお一人が、このブログの旧来から(出産以前の妊娠レポート時から)のゲストの方だったというのにはびっくりしました(笑)。今回は、私達のグループ以外に、同じくらいかそれ以上コアなグループの方々もいらっしゃっていて、それはそれは驚きの連続でした。
嫁はん曰く、「最も印象に残ったのは別グループの女装子さん」ということで、女装した男性が女性緊縛師に縛られ、吊され、ローソクを垂らされ、鞭打たれている姿は驚愕以外の何ものでもないとのことでした。
最初は、一般のお客さんもお店の中にいたので、ルーティーンのショーが行われる程度でしたが、夜も更けるに連れ、一般客は帰っていき、残ったマニアの皆さん方は競うように緊縛し、吊し、そこここで緊縛講習が開かれるという、何とも異様な空間へと変わっていったのです(笑)。
そんな空気の中、嫁はんもごくごく簡単に縛られてしまいました。
まあ、本当に短時間軽く縛られただけでしたが、「一度本格的に縛られてみたくなった」ということで、またしてもエロな好奇心が頭をもたげてきたようです。
まあ、今回は顔つなぎ的な要素が強かった集いで、今後何かあれば、私達夫婦は撮影者とアシスタントというスタンスで参加することになるのではないかな?と思いますが、何分、好奇心の固まりみたいな嫁はんですから、とんでもない行動に走ってしまうかもしれません。
でも、嫁はんが一番好きなのは「人間観察」のようです。
それにしても、性的嗜好というのは十人十色で、SM、露出、スワップ、レズ、女装と普段目にすることはないであろうと思われる方々とふれあうことができました。
縄師の数だけ、緊縛の理論や手法もあるようで、それはそれは皆さん熱く語られていました。
本当は、変態サミットに参加しようか、それとも24時間エロTV2009を見ようか、どっちにしようかと悩んでいたのですが、エロTVは録画して参加してきました。
いやあ、参加してよかった(笑)。録画したエロTVは後で見ることができますが、このサミットをすっぽかしてたら、えらく後悔していたと思います。
まあ、どっちにしても「エロは地球を救う」んですけどね。
話題は変わりますが、「ポンプアップディルド3L」が届きましたが、とにかくデカい(笑)。
「ポンプアップディルド」に比べると優に二回りは大きい感じです。
こちらは、またそのうち、暇を見つけて使用感をレポートします。
・SUKISUKI MANIA
2009-08-27 Thu
嫁はんの生理が終わってしばらく経ったので、またもバカ夫婦はフィスト挿入するためにいそいそとラブホへと行ってきました・・・・・・・が。またしても「ポンプアップディルド」が壊れてしまいました。
前回は相当な回数使ってたから、壊れてしまうのも仕方ないかな?と思っていましたが、今回はわずか3回目の使用で壊れてしまい、何だか非常に損した気分です(笑)。
前回同様、膣内に挿入するディルド部のゴムに穴が開いてしまって、内部の空気が抜け出てしまうという症状なので、もうこれは、構造的な欠陥だろうと思わざるを得ません。
パッケージから察するに国産品じゃないみたいなんですよねえ・・・国産品だとここまで壊れやすくないんだろうと思います。
おかげで十分な拡張ができなかったので(笑)、今日はフィスト挿入できませんでした。
というか、いつもに比べると、膣口の括約筋が固いような感じで、拳を挿入しようとしていても何か違和感がありました。
以前にも書きましたが、嫁はん曰く「精神的なものも多いに左右する」ということなので、ハプニング的に「ポンプアップディルド」が壊れてしまったことが影響しているのかもしれません。
それと、「フェアリー」の妹分「フェアリーミニ」が届いたので、これまた実験してみました。「ミニ」と付いているだけにかなり小さい感じで、ヘッド部分も相当に小さい感じです。
これなら楽勝で膣内に挿入できそうな感じですが、今日のところは見送りました(笑)。
また、本体に無段階調整のダイアルが付いているので、「調光器」とは相性が悪く、「調光器」を使うとMAXに固定していても脈打つように振動が変化してしまいます。
なので、コードを延長する際には、市販されている普通の延長コードを使った方が無難です。
あー、それにしても問題ですねえ。
「L」だと、どうしても無理して空気を入れすぎてしまうのかもしれないので、思い切って「3L」を買ってしまおうかな?と思っています。
「2L」があれば無難なのでしょうが、どうも現在、「2L」を扱ってる業者はないみたいなんですよ。
生産終了してしまったんですかねえ????
ただ、「3L」って最小直径が7cmと相当に太いので、すんなり入るのかどうか、かなり疑問です。
2009-08-22 Sat
前回に引き続き、この間、久々に嫁はんにフィスト挿入した際の動画ですが、4日くらい経過して日を改めたものです。先日、「SUKISUKIMANIA」の「HIDE」さんから電話がかかってきて、「新しい女性緊縛師と知り合ったので、近々撮りましょうよ」とお誘いを受けました。
なんか「乱田舞」さんとか「明智伝鬼」さんの緊縛モデルをされていた女性らしいのですが、女性緊縛師になる方ってモデルされてた方が多いようです。
縛られていた経験があるからこそ、縛り方もわかるんでしょうか?
まあ、撮影してくれば、またご報告できると思います。
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2009-08-20 Thu
前回に引き続き、この間、久々に嫁はんにフィスト挿入した際の動画ですが、4日くらい経過して日を改めたものです。この時は、入れる時からかなり快感があったようですし、入れたままで仰向けからうつ伏せにするととんでもなくあたり具合が良かったようで、一気に昇天してしまいました。
これまでも、それなりの快感はあったようですが、全身に鳥肌が立つほどの快感は初めてだったということです。
うつ伏せにして手首をひねるようにすると、Gスポットあたりに手のひら小指下あたりの膨らみが相当に押し付けられるようで、その圧迫感がいいんじゃないかなと想像しています。
なんでも、やってみないことにはわからないですねえ。
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2009-08-18 Tue
前回に引き続き、この間、久々に嫁はんにフィスト挿入した際の動画ですが、4日くらい経過して日を改めたものです。さすがに、1日に長時間続けたり、何度も挿入したりすると少し痛みが生じるようなので、現状では連続的に長時間フィスト挿入するのは無理みたいです。
で、日を改めて、一通りの拡張を済ませてから、まずは電マ挿入してみました。
前回、電マ挿入した際に、「振動が強すぎて恥骨が気持ち悪くなる」ということだったので、「調光器」を使って振動を無段階にコントロールできるようにしました。
「フェアリー」を使えば「調光器」を使わなくても無段階調整できるのですが、如何せん「フェアリー」だと、ヘッド部分が6cm近くあります。
なので、今回はヘッドが小さな「ハンディーマッサージャー」+「調光器」という組み合わせでトライしてみました。
「ハンディーマッサージャー」のヘッドの形状は「コードレスマッサージャー」とほぼ同等です。
で、挿入してみたのですが、意外に感触は悪いようです。
ただ、「フィストした後だといいかもしれない」という風に言っていたので、今度はフィスト挿入後に試してみようかなと思っています(笑)。
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2009-08-15 Sat
前回に引き続き、この間、久々に嫁はんにフィスト挿入した際の動画です。梅雨明けが遅かったせいか、あっという間に夏も終わりに近付いてきたような気がします。
暖かいうちに、人気のない海岸なんかに行きたかったんですけどねえ・・・・。
とりあえず、夏休みが終わるまでは無理かな?と思っています。
お盆ということもあって、嫁はんの親戚達もたくさん帰省してきていて、色々と催しがあったりします。
私の方は、父母、弟とすでに亡くなっているのでいいんですけど、親戚づきあいってのは大変です。
でも、まあ、仕方のないことなのでしょうね。
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2009-08-13 Thu
前回に引き続き、この間、久々に嫁はんにフィスト挿入した際の動画です。これまでも、ラブホへはよく行っていたのですが、フィスト挿入をするようになってからはラブホ通いが必須になってしまいました。
というか、普通のSEXであれば、家でしたってなんの問題もないわけですけど、フィスト挿入時は普段に比べて、嫁はんの声が異様に大きくなります。
嫁はん曰く、「大きな声を出すことによって緊張が解けるし、恐怖心も薄れてくる」ということです。
やはり、結構無理して?拳を挿入しているわけですから、当然怖いでしょうし、またその日初回の挿入では少なからず痛みも感じるでしょう。
それと、「一旦テンションが下がってしまうと、もうその日は無理」ということなので、テンションを維持するためにも(笑)、大きな声を出す必要があるみたいです。
「出産時の痛みに耐える時に、大きな声を出していると少しは楽になった」とも言っていますから、それに通じる部分があるのかもしれません。
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2009-08-11 Tue
この間、久々に嫁はんにフィスト挿入した際の動画です。この時は、約2ヶ月ぶりと言うこともあって、最初は少々手こずりましたが、一旦入っちゃうとかなり楽でした。
実は、これを撮ってから今日までの間に、もう一度フィスト挿入しているのですが、初めてうつ伏せで挿入し、なんと今までに一度も経験したことがないというほどに強烈な快感を得たとのことで、全身に鳥肌を立てて、びっくりするような大きな声を上げて昇天してしまいました。
一旦、仰向けで挿入して、挿入したそのままで体を動かしてうつ伏せにして、徐々に拳をひねっていくと、非常に快感を得るポイントを刺激されたと言うことでした。
Gスポットと言われる部位と子宮頸部の間あたりじゃないかと思われますが、実際のところは不明です。
でも、そんな強烈な快感を得ながらも、頭の一部は冷静で、色々なことを考えていたとのことです。
その模様はまた後日(笑)。
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2009-08-07 Fri
しばらくバタバタとしていて、なかなかラブホに行く時間が取れなかったのですが、今日、久しぶりに行ってきました。この間、「SUKISUKIMANIA」さんのフィスト挿入を久々に目にしていたので、嫁はんもやる気満点(笑)。
壊れてしまった「ポンプアップディルド」も新しい物を入手していました。
このところ、嫁はんは、「楽だから」と言うことでずっと剃毛済みパイパンなわけですが、少し伸び始めてチクチクしている感じがするので、ホテル到着と同時にまずは剃毛。
次いでお風呂にゆっくりと入って体をほぐし、ルーティーンで指マン、電マオナニー、ポンプを使った拡張と進んでいきます。
久々の拡張のせいか、かなり拡げられる感覚があるということでしたが、それでも難なく最大限まで膨らませることができました。
その次は、「みちのく2号」、「ブラックカイマン」と大きめのディルドを挿入し、いよいよフィスト挿入です。
さすがに2ヶ月近くブランクがあったので、簡単に挿入することはできませんでしたが、それでも、ゆっくりと時間をかけてほぐしていくと、以前よりも抵抗少なく挿入することができました。以前は、挿入する私の手にも相当に負担がかかり、挿入中や挿入後は骨がきしむような痛みを感じていたのですが、今回はそれはほとんどありませんでした。
何度が挿入と排出を繰り返している間に、嫁はんもかなり快感を得ることができたようです。
ただ、生理が近付いてきているせいか、奥行きに余裕がなく、また、子宮頸部も敏感になってきているようで、奥深くまで挿入しようとすると、少々痛みを感じていたようでした。
それと、今回は左手の挿入には相当に違和感を感じたらしく、残念ながら右手だけしか挿入できませんでした。
まだしばらくの間、バタバタと忙しい日が続くのでアレですけど、極力時間を作って、あまり間隔開けることなく、フィストできればなと思います。
物理的には大丈夫なのでしょうが、嫁はん曰く、「フィスト挿入には精神的なものとか、体調とかおおいに関係がある」ということなので、きちんと相談しながら快感につながればなと思います。






